防衛側の敵CPUは侵攻側のプレイヤーの出陣兵力に関わらず、基本的に全兵力、あるいは過剰な兵力で迎え撃つ思考があり、かつ兵糧の消費量は双方ともに同じ。また防衛施設を活かすために基本的に動かず待ち続ける。以上から、最小の兵力である1000で出陣し、待機し続けることによって敵の兵糧はみるみるうちに減っていく。兵糧が厳しくなってきてはじめて本陣および部隊に向けて前進してくるものの、それにも数ターンは要するので、接触する前に退却することを6回繰り返せばやはり枯渇させられる。
義兄弟など忠誠が下がらない配下武将にアイテムを交流で贈呈し、それを評定で没収する。これを繰り返すことにより敬愛時の友好度を何度も大幅に上昇させることができる。。
自分が在野武将限定だが、関係が「好意」以上の武将は君主と義兄弟や夫婦でないかぎり、基本的に放浪軍の発起に参加してくれる。 また、放浪軍は下野などで所属武将が1人になると解散し、在野となる。
これを利用して1人だけ誘って発起→即下野でその武将を在野に戻すことができる。 放浪軍は都市画面での移動は全都市に可能のため、欲しい武将を各地で在野化→本格的に発起→登用で配下に加えて豪華な顔ぶれにしたりできる。
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